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2012-01

セックスレスから生まれる文化

最近たまに、ネットのポップアップを見た時とか、電車でぼーっと週刊誌の中吊り広告とか、本屋やコンビニで男性が立ち読みしているのとかを見て思うのですが・・・最近のアダルト文化ってすごいですよね。

一体どうしたら、そんなファンタジーが想像出来るの?!っていうくらいマニアックなアダルト物が本当に多い!!

漫画も、たまに「えっ」と絶句してしまうような過激な物があったり。

そして、最近のそっち系の夜のお店もまたすごいですよね、イメージクラブだったり、強烈なテーマに沿った飲み屋だったり。

こういうのって、現代人のセックスレスから来ているのでしょうか。

普段時間がないとか、単純に相手がいないとか、相手とマンネリ化が進んでいるとか、理由は色々あるのでしょうが、とにかくそんなセックスレスな人々が刺激を求めて、こういったアダルト物に飛びついてくるのでしょう。

こういう物を見る度に、私は一歩引いてしまう一方、「日本人ってけっこうクリエイティブだよね」なんて思ってしまうのです。

外国の人達に一言、日本人はそんなに想像力乏しくないですよ!まぁ、そのようにクリエイティブになる理由や内容はさて置き(笑)。

まぁでもマンネリ化が進んでいる人にはアダルトはもってこいじゃないですか?

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青汁の種類の比較

青汁はその原材料によって幾つかの種類に分けられますが、
一般的に使用されているのはケール、明日葉、大麦若葉の3種類です。
この中からどれを選べば良いかと言うと、それは何を重要視するかによって違ってきま

す。
と言うのは、同じ青汁でも原材料によって味や栄養価が全く異なるからです。

例えば最も栄養価が高いとされているのは「野菜の王様」という異名を持つケールです

が、
しかしこれはケールという植物を一般的に見た場合の話。
栽培方法や青汁を製造する際の粉末加工方法によっては、ケール本来の栄養価が失われ

てしまう可能性もないとは言えません。
例えば粉末加工に時間が掛かれば、それだけ栄養価のロスも大きくなってしまいますよ

ね。
しかし大抵の青汁はそういった点に配慮して作られているようですから、
よっぽど不良品を手に入れてしまわない限り、やはりケールが栄養価的に優れていると

考えて良いでしょう。

それに対して味の点では良し悪しが比較的ハッキリしています。
ケールや明日葉は独特のにおいと味があり、クセが強いのに対し、大麦若葉は飲み易い

味になっています。

ですから栄養価を第一に考えるならケール、
ずっと続けられるように飲みやすい青汁を選びたいなら大麦若葉、ということになるかも

しれませんね。

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